堀内恭隆YASUTAKA HORIUCHI 堀内恭隆の今の探究に触れるアースジャーニー|無料で参加

インスピレーション力®・LDM®

自分から、
他者・周りへ。
インスピレーション力®を
引き上げる学び。

「これから、どう生きたい?」
自分の望みを、仕事や暮らしの選択へ。

自分の本質と未来につながり、受け取ったことを現実に活かす。自分の力を育む実践から、相手の力を高める学びへ。

LDM®(ライフ・デザイン・メソッド®)
堀内恭隆が開発した学習・実践体系

LDM®の学びの場で語りかける堀内恭隆。

今のあなたと、LDM®の接点

こんな想いから、学びが始まります。

人生の選択や転機に

自分が本当に望むことを、
確かめたい。

仕事、暮らし、人間関係。周囲の期待を優先してきた自分の、これからを考えたい。

自分の本質と未来を受け取る ↓
本や学びで触れた感覚を、日常へ

感じたことを、
現実に活かしたい。

ひらめくことはあるけれど、どう見分けて動けばいいのか。実践を通じて確かめたい。

実践とフィードバックの循環へ ↓
人を支える仕事や役割の中で

相手自身の可能性が、
開く関わりをしたい。

教える、相談に乗る、チームをつくる。相手が自分で受け取り、動けるよう支えたい。

自分の実践から、他者・周りへ ↓

本や動画で堀内恭隆を知った方も、誰かからLDM®を聞いた方も。まず、ご自身の関心に近いところからご覧ください。

LDM®とは

インスピレーション力®を、
学び、実践する体系。

LDM®の資料と、学びの場に添えられた花。
育む力 インスピレーション力®
自分の本質と、まだ言葉になっていない未来につながり、受け取ったものを見分け、現実の選択と行動へ変えていく力です。
学びと実践の体系 LDM®
LDM®は、ライフ・デザイン・メソッド®の略称です。自分の力を育む体験と実践から、他者・周りの力を引き上げる関わり方までを学ぶ体系です。

01 まず、自分自身から

自分の本質と、
望む未来を受け取る。

周囲の期待や、頭で考えた正解の中で、自分が望むものが見えにくくなることがあります。

LDM®では、自分の内側に意識を向け、浮かぶイメージや身体の感覚を受け取るワークを行います。

資料を手元に、自分の時間を持つ参加者たち。

人生を変える一歩は、自分の望みを知ることから。

  1. 周りの期待から、
    自分の望みへ。

    「こうするべき」を少し脇に置いて、仕事も暮らしも、自分は本当はどうしたいのか。内側に問いかけます。

  2. 「こう生きたい」に、
    出会う。

    心に浮かぶ場面や身体の感覚から、自分が大切にしたいこと、望んでいる未来を受け取ります。

  3. 望む未来を、
    選べる形に。

    受け取った未来を言葉や絵に。「働き方を変えたい」「家族との時間をつくりたい」。自分の望みを確かめ、次の選択につなげます。

その望みを、日々の選択と行動へ

学びの場で、何をする?

言葉の案内に沿って、
自分の内側と対話する。

堀内恭隆の話に耳を傾ける参加者たち。

問いかけるのも、受け取った意味を確かめるのも、参加者自身。

講師・ファシリテーターはテキストを使い、言葉で案内します。参加者はその案内に沿って、浮かぶ場面や身体の感覚に意識を向け、言葉や絵で確かめていきます。

これが、LDM®でいう「内なる自分との対話」です。

クライアント様の声

餘目京子さんLDM® 一日集中クラスの受講体験

未来のワークで受け取った、
舞台に立つ自分。

ワークで受け取ったこと

「三年後の自分」に意識を向けたときの体験を、餘目さんはこう振り返っています。

一日集中クラスのワークで三年後の私を呼び出したとき スポットライトの下にいるブルー系の自分 舞台の袖で、舞台のライトをみてる自分 オレンジと黄色の花束を持ってる自分 を感じたのですが、なんのことやら、ちんぷんかんぷん?

餘目京子さんの受講者アンケートより。

その後、現実に起きたこと

知人との再会をきっかけにシャンソンを始め、半年後には発表会で舞台に立ったと振り返っています。

子どもの頃から抱いていた、歌手になる夢につながる体験でした。

餘目京子さんの体験を読む

一人の受講者が語った体験です。ワークで受け取るものや、その後の変化は一人ひとり異なります。

再現性を支える仕組み

体験を導くプロセスを、
テキストに。

内側に問いかけ、受け取る。その一連のプロセスを、言葉にしています。

講師・ファシリテーターは、このテキストに沿ってワークを進めます。自分自身の体験と実践を土台に、他者のプロセスを導くことも学びます。

自分に合う学びの入口へ →
LDM®の教材を机に広げた生成イメージ
学びを支える、3つの役割内側で受け取ったことを、人生の選択へ。

テキスト

体験を導くプロセスを
言葉にしたもの。

LDM講師・
ファシリテーター

テキストに沿って、
言葉で案内する。

参加者自身

内側に問いかけるイメージや感覚を受け取る

その意味を、自分で確かめる。

受け取った未来をもとに、選択と行動を変える。

働き方を選び直す

人との関わりを変える

望む暮らしをつくる

選択と行動の先にある、変化のイメージ

02 実践・具現化・フィードバック

受け取り、実践し、振り返る。
その循環が、力になる。

望む未来を、日々の選択と行動へ。実際に何が起きたかを確かめ、次の実践へつなげます。これを繰り返し、インスピレーション力®と再現性を高めていきます。

実践を通じて、再現性を高める望む未来を、日々の選択と行動から形にする。
受け取った未来

家族と、ゆっくり夕食を。

働き方を変えたい。その奥にあった、望む暮らしを確かめる。

一人の時間から、家族で囲む食卓を思い描く人
変える選択と行動

時間の使い方を変えてみる。

仕事の進め方や予定を見直し、家族と過ごす時間をつくる。

仕事の机から、家の食卓へと続く道
現実に生まれた変化

一緒に食卓を囲む日ができた。

実際に過ごしてどう感じたかを振り返り、次の実践へ。

家族が同じ食卓を囲み、その体験から次の未来へ続く場面

プロセスを説明するための架空の例です。

ビジョン、ビジョンを生きている自分、楽しい理由、行動の流れを書き込むVIRAPシート
VIRAPシート™

シートに書き込む

望むことと、
具現化までの流れを見える形に。

望む未来、そのときの自分、行動の流れ。シートに書き出して、受け取ったことを実践につなげます。

レベルアップクラスで使うワークシートの一例。

受け取ったイメージや感覚を、言葉や絵にして確かめる。
フィードバックで確かめる、4つの手がかり
受け取った時
どんなイメージや感覚があり、どんな言葉や絵で表したか。
実践した時
何を選び、どう動いたか。動けなかったところはどこか。
現実に起きたこと
何が形になり、どんな反応があったか。想像との違いは何か。
次のワークへ
何をもう一度確かめたいか。次の選択や行動に何を活かすか。

思い描いたとおりに進まなかったことも、振り返る材料になります。受け取ったもの・行動・結果の間にどんな違いがあったのかを見直し、次の実践へつなげます。

食卓の例を詳しく見る:望み・行動・結果の振り返り
  1. 受け取り、言葉や絵にする

    望む暮らしに意識を向けたら、家族と夕食を囲む場面が浮かぶ。食卓の絵と「ゆっくり話したい」という言葉で表してみる。

  2. 自分の内側で、確かめる

    その場面の何が自分にとって大切なのか、内側に問いかけ、浮かぶ感覚を確かめるうちに、仕事を変えることだけでなく、家族と落ち着いて過ごす時間を望んでいると気づく。

  3. 実践・行動へ

    勤務時間や仕事の進め方について相談し、調整できることを試してみる。

  4. 現実に、形になる

    一緒に夕食をとれる日はできた。一方で、疲れていて会話に気持ちが向かない日もあった。

  5. フィードバックし、次のワークへ

    時間の確保と、落ち着いて過ごせることには違いがあった。望む場面の感覚をもう一度確かめ、休息や仕事の配分も含めて、次の選択と実践につなげる。

クライアント様の声

F.YさんLDM® 受講後の変化

行動したあと、変わった現実を確かめる。

ご本人の言葉

そして変化した現実でインスピレーションが本物だったか確かめているという感じです。

F.Yさんの受講者アンケートより。

受講前

感じたことを、頭で考え続けていたと振り返るF.Yさん。

受講後

行動に移し、その後に何が起きたかを確かめるようになったそうです。

ご自身が望んでいた「セッションをする」という現実を手に入れたことも、変化として挙げています。

F.Yさんの体験を読む

自分自身で受け取り、具現化する。
その力を磨いた先に、相手のインスピレーション力®を扱う学びがあります。

03 相手のインスピレーション力®を扱う領域へ

相手自身の
インスピレーション力®を
引き上げる。

自分が受け取る段階から、相手の力を高める領域へ。

自分自身のインスピレーション力®を磨き、影響力・共鳴力を高める。相手が本質と未来につながり、自ら受け取り、具現化するプロセスを導きます。

リーダー、セラピスト、コーチ、コンサルタント、講師・ファシリテーターなど、人を導き支える現場へ。

01・02で磨く力

自分自身の
インスピレーション力®

自分が受け取り、選び、具現化する。

03で扱う領域

相手自身の
インスピレーション力®

相手が自ら受け取り、具現化する力を引き上げる。

相手自身のインスピレーション力®を引き上げる相手が自ら受け取り、具現化するプロセスを導く。
高まる
影響力・共鳴力

リーダー・支援者

LDM®で自らのインスピレーション力®を磨き、相手への影響力・共鳴力を高める。

相手本人

自分の本質と未来につながり、
自ら受け取り、具現化する。

テキストに沿った言葉の案内を通じて、相手が本質と未来につながるプロセスを支える。

相手自身の力が働くプロセス

  1. 01受け取る

    望む未来のイメージや感覚

  2. 02確かめる

    自分が本当に望んでいること

  3. 03選ぶ

    今の自分にできる一歩

  4. 04具現化する

    選んだことを仕事や暮らしで形にする

この領域を学ぶための練習内容や受講条件は、各講師にご確認ください。

受講を相談する講師を探す

受講者が、人を支える活動の中で

学生が、自分の生き方を持ち、
次の人へつないでいく。

高田慎一さんは、ご自身の地域活動で、就職活動に不安を抱く学生に向けたセミナーを開催。「人生の羅針盤をもち、一生生きぬいていく力をつけていってほしい」という想いで、就活の枠を超えた内容を届けたと振り返っています。

学生からは内定の報告に加え、後輩たちも支えてほしいという声が届き、その後、後輩たちとの活動にもつながりました。

高田慎一さんの体験を読む
最初は不安だった学生たちもどんどん逞しく自分の生き方をもつようになり、受講してくれた学生たちから第一志望内定獲得の嬉しい連絡を次々にもらいました。

高田慎一さんの受講者アンケートより。LDM®受講者がご自身の活動について語った経験をご紹介しています。

クライアント様の声

自分の変化と、
人への関わりの変化。

日常の選び方や、人を支えるときの関わり方。クライアント様が感じた変化を、ご本人の言葉でご紹介します。

クライアント様の声

藤井波奈子さん会社員

自分の体験と実践

受け取り、実践する循環が日常に。

またそれを実践していくことで、生活がスムーズになる、またキャッチして実践するというサイクルが自然と身について、今では多分それが普通の状態となっている。

ご本人の受講者アンケートより

この方の体験を詳しく読む

クライアント様の声

杉浦弘子さん研修講師

人を支える場での、自分自身の変化

支援する自分の、受け取り方が変わる。

特別な事前準備なしにセッションに向かっても、相手に必要なものはこれだなというのがふっと感じ取れるようになりました。セッション中に明らかに相手の顔つきが変わるので、それは同席されたお客様の上司様も感じてくださいました。

ご本人の受講者アンケートより

この方の体験を詳しく読む

受講者本人による振り返りから抜粋。体験や変化には個人差があります。

クライアント様の声をもっと読む

学びの入口

自分で体験するところから。

LDM®(ライフ・デザイン・メソッド®)の受講を検討される方は、各講師・ファシリテーターの案内をご確認ください。今の関心や受講経験を伝え、学べる内容や開催予定をご相談ください。

初めて学ぶ方へ

自分で体験してみたい。

初めての方も、関心の近い講師へ「自分のために学んでみたい」とお伝えください。学べる機会があるか、内容・日程・費用を相談できます。

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学びを深めたい方へ

相手のインスピレーション力®を
引き上げる領域を学びたい。

相手が自ら受け取り、具現化するプロセスを導く学びに関心のある方は、これまでの受講経験をお伝えください。次に学べる内容や受講条件、現在の開催予定を講師にご確認ください。

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EARTH JOURNEYアースジャーニー

今の言葉や探究に触れたい。

最新の言葉・動画・探究に触れながら、みんなでつながる無料オープンチャット。

アースジャーニーへ
参加者の近くで語りかける堀内恭隆。
輪になり、笑顔で話す参加者たち。

このページでは、現在募集中の講座一覧は掲載していません。受講できる機会の有無や日程・費用は、各講師へご相談ください。

受講を検討する方へ

自分に合う学びを、講師に相談する。

受講を相談する講師を探す

講師紹介で関心の近い方を選び、詳細ページに掲載されたサイトや連絡先へ。「何を学びたいか」を伝えるところから始められます。

リンク先のLDM®公式サイトには過去の情報が含まれます。現在の活動・受付状況は、各講師のサイトや連絡先でご確認ください。

  1. 講師紹介から、関心の近い人を探す

    講師の言葉や活動を読み、自分が扱いたいテーマと接点があるかを見てみてください。

  2. 掲載のサイト・連絡先を確認する

    紹介ページから講師のサイトへ進み、現在の活動やお問い合わせ先を確認します。案内が見つからない場合は、別の講師の紹介もご覧ください。

  3. 学びたいことと、希望を伝える

    関心のあるテーマ、受講経験、オンライン・対面などの希望を伝えます。受講できる機会があるか、日程・費用・受講条件を聞き、内容を確かめてから検討してください。

初めて問い合わせるときの相談文例

LDM®の[講座名/初めて学べる機会]について、参加を検討しています。[気になっているテーマ]に関心があり、[オンライン/対面]を希望しています。現在または今後、受講できる機会はありますか。可能な場合は、内容・日程・所要時間・費用・受講条件を教えていただけますか。

[ ]をご自身に合わせて変えてお使いください。受講経験がある方は、講座名や経験も添えると相談しやすくなります。

Q&A

学び始める前に、気になること。

受講料や開催日程は、どこで確認できますか?

このページには、現在募集中の講座一覧や共通の受講料金表は掲載していません。気になる講師の詳細ページにあるサイト・連絡先から、受講できる機会と最新の開催日程・費用・受講条件をご相談ください。紹介サイトには過去の情報も含まれます。

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インスピレーションを感じた経験がなくても、学べますか?

LDM®には、自分の内側に意識を向け、浮かぶイメージや身体の感覚を受け取るところからの学びがあります。「自分にはよくわからない」と感じていることも含めて、初めての方に合う入口を講師へご相談ください。

「内なる自分との対話」とは、何をすることですか?

言葉の案内に沿って、自分の内側に問いを向け、浮かんでくるイメージや感覚を受け取りながら確かめることです。まだ言葉にならないものも、簡単な絵や図にして表せます。講師やファシリテーターはテキストを使って、そのプロセスを導きます。

まず、自分のために学んでもいいですか?

はい。自分の本質や望む未来につながり、自分の生活で実践することが出発点です。人を支える仕事や役割を持っていることを前提にせず、ご自身の選択や暮らしをテーマに学び始められます。

感じたことが思い込みかどうか、どう確かめますか?

テキストの案内に沿って自分の内側に問いかけ、浮かぶイメージや感覚を受け取ります。それを言葉や絵に表し、自分の実感と照らして確かめます。さらに、どんな選択や行動につながり、現実に何が起きたかをフィードバックしていきます。一度の出来事だけで決めず、受け取りから実践までのつながりを繰り返し確かめる学びです。

振り返る時の手がかりを見る →
思い描いたとおりにならなかった時は?

想像との違いや、動けなかったところもフィードバックの材料になります。何を受け取り、どう動き、何が起きたかをたどり、次のワークで確かめたいことや実践を見直していきます。

実践とフィードバックの流れを見る →
家族との関係や、職場・チームのことも相談できますか?

仕事、暮らし、人との関わりは、受け取ったものを選択と行動に活かす場になります。「自分はどう関わりたいか」「相手が自分で選べるように、どう支えたいか」など、扱いたいことを講師へお伝えください。家族やチームへの具体的な対応、学べる内容は、各講師にご確認ください。

堀内恭隆の本と、LDM®の学びはどうつながりますか?

本で触れた考え方を、ご自身の体験として確かめたい方に、LDM®のワークと実践が入口になります。受け取ったものを言葉や絵にし、行動し、起きたことをフィードバックするプロセスを学びます。本によって扱うテーマは異なるので、気になった本や言葉を講師に伝えると相談しやすくなります。

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堀内恭隆から学ぶのですか? ほかの講師から学ぶのですか?

LDM®は堀内恭隆が開発した学習・実践体系です。担当講師・内容・現在の開催予定は、各講師・ファシリテーターの案内でご確認ください。堀内の最新の活動については、上の無料オープンチャットをご覧いただけます。